レベルアッパーというものを探して騒ぎになる話。
あのファミレスでの美琴の見事な演技は笑った。ああいうことできたんだ。あんなぶりっ子なマネをするだけでも我慢できないかと思ったよ。 あの男たちはレベルアッパーで結局どれくらいパワーアップしたのかねぇ。爆弾魔はレベル4クラスぐらいはありそうだってんならそこまでは上がるわけだよねぇ。でも上がるまでには時間がかかるようだしそのくらいまで力が上がったのはあの浅野真澄声のヘッドの人だけかな? それにしても結局能力でバトルするというのはなんだか急にそこだけ少年漫画的というか美琴の思考回路がそうなんだろうけど。 すぐにバトルに持ち込むけど美琴はレベル5なんだし上条を除けばほとんどの能力者に勝ててしまう気がするんだけどどうなんだろ?相手の能力しだいでは苦戦もしそうだけどけっこう便利だもんなぁ電撃。
黒子はあいかわらず変態性を爆発させてた。 確かに頼むものを同じにしたのは黒子にしては失敗だ。美琴への愛をアピールしたつもりだったんだろうけどそれよりももっと直接的なアピールができる方法を探るべきだったよね。そうすれば佐天に後れを取ることにはならなかったのに。
初春の頭に花がないのがなんだか新鮮だった。 2段ベットの下に荷物を置いて上で寝るというのは初めて見たんだけどいいな、それ。本とか荷物がいっぱいあるけど部屋が狭い人間にはちょっといいアイデアな気がする。もしかしたら普通かもしれないけど。
佐天は相変わらずレベル0であることを気にしてる様子。そりゃまぁ確かに自分がやりたいなとか興味のある分野に対してまったく才能ありませんと判断されたらショックだけどさ。判断されたのは超能力の分野だけだし他に活路を見出せれば違うんだろうけど。 Cパートのあれはレベルアッパーを手に入れるためのなんかなんだろうけど使った人間たちが次々と倒れてることは美琴や黒子から聞くだろうし使わない…よね? テーマ:とある科学の超電磁砲 - ジャンル:アニメ・コミック
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