一緒に住むようになった初日の日の夜の渚の風呂に入ってる音に敏感に反応したり、布団に入ったまま手をつなぐのに二人とも頬を赤らめたりとても今時の若い夫婦とは思えん…。 渚が赤ん坊が欲しいと言うとこ、あまりに赤面したまま言うのはそのために必要な行為を意識し過ぎてるようで返って恥ずかしいぞ!
「夫婦ですから、その…エ、エッチなこともしちゃってます!」ってまさかそんなこと本当に言うとは…と驚いた。手をつなぐのさえ頬を赤らめてたのに…。それにこれまでのストーリー展開にもそのことは極力避けてる風だったし。 それはそれとして朋也の言うとおり珍しい気がする。多分だけど。よくわからんし。
「お父さん!」「息子よ!」の応酬は笑った。しかも結局それ以後言ってないし。
ファミレスに最初に行く時は一人だとああだこうだと言ってたわりに二人で行った後も写真のために何度も行くとはとんだ親バカだ…。あの店長さんは見逃してくれたのか…?
朋也がなんだか街の変化に動揺してたのはちょっと気になるなぁ。赤ちゃんも出来たしどんどん自分の身辺は変わっていってるのに…。今後の何かの伏線か?
テーマ:CLANNAD -AFTER STORY- - ジャンル:アニメ・コミック
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