今回Bパートというか田村ひよりが個人的にツボだった。 こなたは確かにオタクだけど人になんら隠してもいないし、同人描きでもないしなぁ。 利き手はかばう。確かにかばう。重い荷物を持つ時も利き手には負担をかけないようにするし。腱鞘炎気味なんだけどズキッと痛みがあったらドキッとするもんなぁ。 「編集王」という漫画でもあったけどキャラを描いてるとその表情といっしょに顔が動くのもそうなんだよな。絵描いてるとこって人に見せられるもんじゃないと思う。 描き手のこだわりとかってあんまり通じないかも。 それに同じシャーペンでないとダメってのも伝わりにくいんだろうな。 偽名をキャラのを使うってのも笑った。理由はひよりとはちょっと違うんだけどね。とにかく名前を問われた時に偽名を使っても良さそうな時はそれでいく。 「やおいってなに?」てとこが「ナウいってなに?」って聞こえてまいった。
つかさの禁断の言葉はみんなちょっと反応しすぎで驚いた。普通さすがにあんなに過敏な反応はしないんじゃないかな?
ななこ先生は今回いつもより出番多かった。睡眠優先て言ってたけど僕は前からそうだからあまりピンと来ないなぁ。いかに同時にこなせるかとか短い時間でこなすとかそういうこと考えてる。 あとでも長時間寝ちゃって休みがなくなったはない。確かせいぜい12時間ぐらいが最高だった気がする。
脚本、絵コンテ、演出、作監を一人でやってたけど、そのせいかなんなのかキャラが斜めのカットとかカメラがひいたまま展開するとことかあんまりこれまで見ないようなシーンがあった。
テーマ:らき☆すた - ジャンル:アニメ・コミック
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