プロフィール

Author:藤井イサナ
漫画・アニメ・映画・本等々を日々消費するオタク。
絵を描くのも好き。
blogのタイトルは蒼碧白闇と書いてソウヘキシロヤミと読みます。一応。

SNSとか↓
twitter
mixi
filn
otaba


このサイトすべてのデータの個人的使用以外の使用・複製・配布を禁止します。

リンクはフリー。
できましたらコメントなりメールなりでご一報頂けるとうれしいです。

感想やら苦情なんかあったらコメントやメールくれるととありがたいです。
コメントは管理人にしか見れないようにできます。ただ非公開コメントだとどう返信していいか思いつかないので返信はしてなかったりします。
メールは下のメールフォームからお願いします。↓

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最近の記事

カレンダー(月別)

11 ≪│2008/12│≫ 01
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

Lc.ツリーカテゴリー

感想書いてるアニメ

タイトルをクリックすると記事が出ます。余計な記事も出たりする場合もありま すがそこは気にしない方向で。
日曜
機動戦士ダンダム00
月曜
ef - a tale of melodies.
火曜
魍魎の匣
水曜
なし
木曜
銀魂
CLANNAD 〜AFTER STORY〜
金曜
鉄のラインバレル
土曜
なし

最近のコメント

最近のトラックバック

蒼碧白闇
イラスト・感想・日記。 とりあえず漫画・アニメの感想がメインの話題のつもり。基本ネタばれ有り。 他にイラスト載せたり声優・映画・本などなど無節操に更新予定。
「電脳コイル」26話 ヤサコとイサコ
終わった。なんとか終わった。
これおさまるのかなと思ってたけど謎解きとテーマだけはしっかりと描いて終わった。こっちはエピローグをもっといろいろやる計算だから足りるかなと思ってたけど。というかダイチとかフミエとかあれでいろいろ終了なのはどうなんだろ?もっといろいろやって欲しかったな
マユミともなんかあるかと思えばすれ違っていく様は特に描写されずか。

コイル電脳探偵局会員番号1と3が判明。そうか1番は父親だったのか。実はラスボスなどと思ってたこともあったけどさすがにそれはなかったな。考えてみれば身内が会員番号に若い番号を与えているのは自然だな。
しかし会員全てが明らかにはなってないよね、これ。あとは誰なのだ。
それにこれってイサコのヤサコへの電話もそうだけどなんとなく続編があってもおかしくないような印象もあったんだけどどうなのかね。なんとかラストまでこぎつけたけどおさまってないのもあるしねぇ。
デンスケがイリーガルの姿で現れたけど考えてみればカンナの電脳ペットも同じように現れてるんだよね。すっかり忘れてた。電脳ペットが消えるとある場所に移り住むというならフミエの昔死んでしまった電脳ペットとフミエが再び出会うなんていう話もありだよねとか思った

なんで信彦が4422なのに4423かと思ったらあの信彦がイサコが作り出した信彦の姿をしたもので4423の空間だからか。納得した。
ミチコさんの声がとりあえず桑島法子じゃないのだけはわかってたんだけど折笠富美子だって今回ので気づいたよ。桑島法子なら声質の似ている小清水亜美とも聞き分けられるんだけどなぁ。自分のダメ絶対音感は中途半端な性能だからなぁ。

ラストシーンは二人ともメガネをかけてないのにデンスケが見えたってのがポイントなんだろうけど、じゃああれはなんなのかってことだよね。二人とも見えていたから目の錯覚というのはナシだろうし。
あれは特に受け取り方は観てる側それぞれの解釈でいいってとこなんだろうけど、目に見えないものと諭されただけども二人の間には間違いなく存在した不確かなものではない大事な存在だったということだよね
イリーガルがなんなのかいろいろ説明してしまってるしミチコさんも初恋ってはっきり言ってしまってたけどあれはまぁ考えてよってことだろうな。

ちょっとラスト性急な印象もあったけど途中のヒゲの話なんて傑作といって回なんかもあったし、作画もよく、アクションシーンも派手かつ精微な描写で全体としては素晴らしいといっていいアニメだったと思う。

テーマ:電脳コイル - ジャンル:アニメ・コミック

この記事に対するコメント

確かにフミエの前のペットの話は気になりますね。イサコとヤサコの関係は、いい決着のつけかただったなと思います。久々にDVDほしいと思ったアニメでした。
【2007/12/05 22:42】 URL | こおり #xmWwXSG6 [ 編集]


>こおりさん
フミエにオヤジの前のペットがいたことがわかったあたりで後々前のペットについて触れたりするのかなと思ってたんですがありませんでしたねぇ〜。
イサコとヤサコの関係はこおりさんが言うようにいい終わりかたでした。
それでは〜。
【2007/12/06 00:54】 URL | 藤井イサナ #5lDNG.oQ [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://fujiiisana.blog68.fc2.com/tb.php/715-cf136d36
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
受けたトラックバックは返してるんですがはじかれる場合があるようです。すいません。

電脳コイル 26話 最終回『ヤサコとイサコ』

「見失っても、必ず道はどこかにある」 「人は、細い道で繋がっている・・・時々見失うけど」 「でも、きっと繋がっている」 ヤサコのキスとイサコの嫉妬で生まれたミチコさん、 イサコを甘い言葉で迷い込ませようとするが、ヤサコの叫びで現実へと導く。 見失いか... よう来なさった!【2007/12/02 13:40】

電脳コイル 第26話「ヤサコとイサコ」

サヨナラが言えたよ――。 ひとの心の痛みから生まれた影が、イリーガルだったのか知れない。 さよならできなくて…そんな思いが生み出した存在たち。 それでも子供たちは、明日に歩いていかなくてはいけない。 痛み SeRa@らくblog【2007/12/02 15:20】

電脳コイル26話(最終話)「ヤサコとイサコ」

最終回 電脳コイルに出会えて僕個人はとても良かったです。 言い過ぎかもしれないですが、幸せでした。 面白い、すばらしいオリジナルアニメに出会えました。 磯光雄監督はじめ... 失われた何か【2007/12/02 15:48】

「電脳コイル」最終話

最終話「ヤサコとイサコ」イサコを救うため”あっち”と呼ばれる空間に侵入したヤサコ。様々な妨害を乗り越えた先に彼女を待つものとは・・・?「勇子の”勇”は勇ましいの”勇”!!!」「戻ってきなさい!イサコ!!!」4423とは、実験医療空間だった。心の傷を埋め... 日々“是”精進!【2007/12/02 16:19】

電脳コイル 最終回 第26話「ヤサコとイサコ」

第26話「ヤサコとイサコ」 遂に明らかになった4423の謎。ヤサコもまた隠された過去の記憶を呼び戻す。4423と出逢ったあの時、いったい何が起きたのか!?その記憶を辿りな... さとぴーの選択範囲【2007/12/02 16:53】

電脳コイル最終回 「ヤサコとイサコ」

ひと段落ついたんで、先ほど見ました電脳コイル最終回。 本当まあ、なんてもんを作ってくれたんだ・・・と、本気で感動しちゃったじゃないか!バカ! というわけで、最終回感想です。 はやにえ小屋【2007/12/02 17:14】

電脳コイル #26

見たくてたまらないのに、もったいなくて見られない。いつの間にか、そんな深い思い入れをしていた最終回でした。崩壊する異空間に閉じこめられたヤサコ。彼女を救ったのは、なんとイ... 日々の記録 on fc2【2007/12/02 19:30】

電脳コイル26話「ヤサコとイサコ」

もう最終回になってしまったんですね。これでこの観想ができなくなると思うとしみじみ思います。 あんなにナゾばっかだったのに綺麗に最後はしあがったなと思います。いっていいですか。ちょっとうるうるしました。 *ユキグニ*【2007/12/02 19:47】

電脳コイル 第26話 「ヤサコとイサコ」

人は細い道で繋がっている、時々見失うけど でも、きっと繋がっている ついに電脳コイル完結 <電脳コイル 画像 感想 キャプ レビュー 最終回> アニメが好きなのよ【2007/12/02 20:32】

電脳コイル「ヤサコとイサコ」

電脳コイル「ヤサコとイサコ」です。 さて、ここまで本当にすばらしい出来だった電脳コイルですが、最終回も見事に着地してみせるのでしょうか。先週までの進展からすると、結構苦しそうで余韻を残すようなラストにできるか微妙な感じですが。 ということで、電脳コ... 藍麦のああなんだかなぁ【2007/12/02 23:24】

電脳コイル 第26話「ヤサコとイサコ」

ラストに向かってキャラクター達やプロットがテーマへと収束して行くのではなく、ヤサイサ二人だけを残して他をバシバシ切り落としてしまった最終話。 黒客倶楽部が再び活躍する事も無く、フミエとオヤジの関係も描かれず。 ラストバトルのババアvs猫目も、4話には遠く.. バラックあにめ日記【2007/12/02 23:26】

電脳コイル 第26話「ヤサコとイサコ」 感想

最終回です。 かなり濃い内容で何とかきれいな終わり方をしたのでよかった! 来週からは再放送ですよ。 まったく観てない人も全話観た人も観ましょう。 dequal日記【2007/12/03 00:13】

電脳コイル最終話『イサコとヤサコ』感想

4423を探しているヌルはヤサコのおじじでした。 そしてあっちの空間とは 交通事故で兄を失った妹の勇子の心を癒す 電脳空間であったことが判明しました。 その空間に入る... Powerd BYエコール・ド・サンファル【2007/12/03 03:59】

電脳コイル 26話 最終回 「ヤサコとイサコ」

★★★★★★★★★☆(9) いつでも どんな時も 道は続いている 繋がっている まさかの百合END来たー!!(マテ いやいや、心配してたけどとても綺麗な終わり方だったと思います。 勿論、フミエや黒客メンバー サボテンロボット【2007/12/03 11:31】

繋がる世界

{/hiyo_uru/}とうとう終わってしまいましたよ〜 {/hiyo_cry2/} 『電脳コイル』 第26話 ヤサコとイサコ *最終回* 都市伝説によると 電脳ペットは死んだ後 ある場所に移り住むそうです それって、EDの風景みたいなとこかな? 飼い主との思い出がつまっている、... マイ・シークレット・ガーデン【2007/12/03 14:39】

電脳コイル 第26話(最終回) 「ヤサコとイサコ」

ミチコさんはイサコとヤサコの生みだした存在だった。 子供から大人になる過程で感じる心の痛み。自立への扉を開けて歩き出すイサコ。 イサコがヒロイン、ヤサコがヒーローのよう... Refuge【2007/12/03 17:52】

電脳コイル 第26話「ヤサコとイサコ」…まとめきれぬわ!w

まずは世界設定についてとか(`・ω・? ? ヤサコとイサコのつながりは両者の記憶の混線(っぽい様子)からある程度予想していたのだけど、デリケートな部分を含む部分だけに、もう少し尺が欲しかっ ■■テラニム日記2■■【2007/12/04 04:15】

電脳コイル#26「ヤサコとイサコ」

【4423】はイサコの患者ナンバー。事故で兄が死んだショックでイサコを治すために生み出された空間。この空間に入って来たヤサコが4423とキスしているのを目撃!メラメラ嫉妬からミチコを生み出してしまった。幼いヤサコが会った4423を捜すイリーガル。そちら... Sweetパラダイス【2007/12/04 19:14】

電脳コイル 最終回「ヤサコとイサコ」(感想)

こちらは感想です。内容は前半・後半。思いついたままに書き連ねます。落ち着いたらまとめたいと思います。まだ訂正・追記するかもしれません。4423はイサコの患者ナンバー。そしてイサコの病室。兄の死を知らされたショックで心を閉ざしたイサコの治療のため設置された実... からまつそう【2007/12/05 03:44】

電脳コイル 第26話

ついに・・・最終回を迎えました。 終始、涙が止まりませんでした。 本気で・・・泣かせていただきました。 ありがとう・・・ホントに今までありがとう!! [あっち]という世界は、本来 イサコの心の治療のために作ら こじこ脳内【2007/12/05 10:24】

電脳コイル 26話(最終回) ヤサコとイサコ

都市伝説によると、電脳ペットは死んだ後、ある場所に移り住むそうです。 電脳コイル 第6巻 限定版折笠富美子 桑島法子 矢島晶子 バンダイビジュアル 2008-02-22売り上げランキング : 402Amazonで詳しく見る by G-Tools 先に言いましょう。「電脳コイル」は2007年... 焼きプリン定食(2個目【2007/12/06 21:09】

電脳コイル

第26話(最終話) 「ヤサコとイサコ」  「おぢさん」の年頃になりますと、 幼少の頃に見たアニメが「名作」となっているので、 なかなか、最近のアニメを名作認定してないのですが... まるとんとんの部屋【2007/12/08 00:00】

【電脳コイル】ヤサコとイサコと4423のillustと26話〔ヤサコとイ...

〔電脳コイル〕26話〔ヤサコとイサコ〕。若し2人の出会いがこうだったらと云う願望のillust。あのヌルはオジジでした。もう、冒頭から号泣です。しかも、もう出てこないと思っていたデンスケ迄もが登場。此れで泣くなと云う方が無理。亡くなった人やもう会う事の出来ない... くろぬこillust自由帳【KuroNukoMatryoshka】【2007/12/08 14:52】
ブログ内検索

RSSフィード

最近のイラスト










ブログパーツ

あわせて読みたいブログパーツ ブログパーツ アクセスランキング

リンク

このブログをリンクに追加する

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ