比呂美が結局妹なのかどうかはわからないまま。父親に聞くチャンスも今回あったのにしないで…。眞一郎は聞きにくいことだけども母さんに何を聞かされたかと父親に聞かれたとこで言及してくれよ。 そこはまだまだ引っ張りますよってとこだろうけどもさ。比呂美ではなく乃絵と付き合おうと眞一郎が考える理由の一つとして機能しなくてはいけないんだろうけどもさ。でも逆に考えると構造から考えたらやはり妹ではないとも見れるか?
乃絵は自分が眞一郎のことを好きであるとあんまり自覚してなかったんだなぁ。一応自覚した上での行動かと思ってたよ。弁当作りやらなんやらしてて。
乃絵兄の変わらなきゃダメなんだよというのは明らかに自分にも言ってる。やっぱり乃絵を吹っ切ろうとしてるのかね。感想サイトやらなんやらで書かれてるけどやはり眞一郎と比呂美の今の関係と同じなのか?眞一郎と比呂美はいまだ真偽不明だけど。
三代吉は前回で終了かと思ったらまだ引きずるんだな。でもさすがに今回ので終わりだろう。三代吉はお気の毒としかいいようがないけど。どう転がっても良い奴だってのは正直泣ける。ちょっとぐらい眞一郎に八つ当たりしてもよかったと思った。 あと突然「お前ならいいぜ」とかは言ってることはわかるんだけど、狙ってるようにも聞こえて笑った。そういう受け取り方も出来るようにわざと言わせてるよなぁ、あれ。
愛子は変な話最初から諦めずに猪突猛進で進んでたらもっと違ったろうになぁ。 ラストでついに思い切ったことしたけど次回からどうなるんだこれ? 眞一郎に告白されて石と手袋で書いた字を見ながら泣きたいと言いながら泣けない乃絵と、ついに強引なキスにより想いを告げ一筋涙をこぼした愛子ってのは何かの対比なんだと思うけど、どういうことかまではよくわかんなかった。だけどとにかく重要なポイントなんだろうな。
テーマ:ture tears - ジャンル:アニメ・コミック
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