「墓場鬼太郎」6話 鬼太郎が金がないからって借金取りのバイトをしてそのせいでいろいろ困ったことになるという展開がまず無茶苦茶。なんだこれ? 水木さんに直前に金をせびっていてしかも金をもらっておきながらあっさりと見捨てる様もすごい。そういうキャラであるということはこれまででわかってはいたけど思わず「え〜!」て言ってしまったよ。ひどいなぁ…。水木さんはあれで終了なのかな? あと鬼太郎が「絶望だ〜」って言うとこ、一瞬「絶望した!」って言うのかと思って焦った。
「灼眼のシャナII」18話 シリアス展開がつづいてるけど、冒頭のなんだかわからないのが携帯電話でしゃべってたりとするシーンとか、ヴィルヘルミナが坂井千草にといきなりいろいろ出して薬を出してるとこでシャナが「悠二の言ってることは何か違う。合ってるんだけど何か違う」と悠二のことを考えてるとこはとりあえずヴィルヘルミナの行動に対してツッコミはないの?といったところなどちょいちょい変な風に笑えるとこがあって面白かった。
「俗・さよなら絶望先生」7話 変な魔法少女のとこも笑ったけど、やはり影絵アニメとかねんどのとかいろいろなアニメをやったとこがすごかった。かなり手間じゃないか、あれ?声を合わせるのも大変な気もしないでもないけど。タイミングだけ合わせれば大丈夫なのかな?
「PERSONA - trinity soul -」6話 何このギャグ回。 いやギャグというよりコメディっと言った方がいいのだろうか?あまりどこら辺で線引きをするべきなのかよくわからないけど。 まさかこんな感じの話になるとは思わなかったからAパートの終わりぐらいまで戸惑ったままだったよ。Bパートぐらいからはなんとか慣れたけど。 いつもと違ったはいえある程度のシリアスさは維持したままで、おちゃらけることなく洵の不思議さとかは描かれてた。それほどこの回だけノリが違うよねというのでもなくて良かったかも。 テーマ:日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ - ジャンル:アニメ・コミック
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