狼が出るのに一人無事ってことでノーラは妖精という扱いなのか。人間だけど扱いとしてはホロと同じような存在みたいにされてるのね。それで人が恐れおののいてるのか。仕事も教会以外はくれないってことかな。 教会から仕事をもらえてるのはさすがにノーラを人としてみざるをえないってことかね、立場的に。
ホロとロレンスのやりとりというかホロの手練手管はたぶん原作どおりなんだろうけど、よく考えるなぁというのはある。そうとう原作者は女に騙されたのか!?とかちょっと思ってしまうよ。仮に全部想像で作ったものだとしてもたいした妄想力だと思う。
前回から様子がおかしかったけどもロレンスが一気に破算。借金を頼みにいろいろ回るもまったくできず。 最終的にはなんとかなるんだろうけどもどううまくいくのかわからないなぁ。 よく考えるとこんなにきっちり商売がメインの話を観るのってほとんどというか初めてぐらいな気がする。「ナニワ金融道」の漫画読んだりとか「金融腐蝕列島」の映画とか観たりとかあったけか。でも金融で商売とは少し違う気がするしなぁ。とにかくこちらにパッと思いつくパターンみたいのがなくてちょっと想像がつかない。あのおじさんが言ってた抜け道があるというのは伏線なんだろうけどどういう抜け道なんだろうか…? さすがにノーラは関係あるんだろうけど…。でも羊飼いだしねぇ…。 テーマ:狼と香辛料 - ジャンル:アニメ・コミック
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