「かのこん」3話 美味しく食べちゃう? 相変わらずGyaoでの視聴ですよ。 とどまることを知らんような暴走ぶりはすごいですな。 がまの油によるちずると望の傷の治療での耕太の最後の叫びは正直、昇天による雄叫びにしか聞こえませんよ!(笑) ラストも耕太がちずるを調教してるようで実際はちずるが耕太に妙な性癖を植え付けようと調教してるというオチ。無茶苦茶ですな。 しかしちずるは桐山の攻撃を耕太で防御してみたりとあらゆる手段で耕太とエッチなことをしようとする恐ろしい人に…。そこが笑いどころなのだろうけど、ちょっと黒さが鼻につくような感じになってきたな。 望が都合よく出てきたりとか、あかねが耕太のことを気になってるようだったのに耕太とちずるの関係が良くなるような行動を取ってるあたりとかちょっと気になるところがあるけど、耕太とちずるがエッチなシュチュエーションになるように他のキャラが存在し動いていくのだと割り切ってるのかな。
「図書館戦争」4話 図書司令官ヲ奪回セヨ 郁にしては機転をきかせてうまいこと居場所を伝えることに成功したわりに司令官が発信機を発動させてちゃんとした居場所がわかってしまう流れとか「え?」という展開があったのはなんなんだろう? こそこそ話すことは許されてないんだろうけど発信機のことを司令も郁に言わないし。 一応郁の言葉によって準備が早めることができたとかなのか? 司令も機を見て発信機を発動させたのかもしれないがもっと早くても良かったのではとか思ってしまった。 あと、手塚の理由は滅茶苦茶過ぎないか?堂上含めた3角関係になっていくのかと思ってたよ。
「あまつき」5話 暁と目覚め 朽葉の小さい頃を朴ろ美がやってたのがちょっと驚いた。「ポーの一族」のラジオで青年役をやっててそのキャラの少年時代を他の女性声優にやらせてたことにちょっと文句言ってたのに、これでは少年どころか少女をやってる〜と思って。そのラジオでも言ってたけど女性で青年までやる人は珍しいよなぁ。本人の見た目は美人さんなのに。 料理がまたこってたけど原作がそもそもそうなんだろうけど、なんであんな妙に力入ってるんだ?あの時代くわしいわけじゃないがあんなのを毎度毎度作ってるのか?あの姫様がいるところはともかく沙門の寺でもやたらこったのを作ってたけど。 テーマ:日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ - ジャンル:アニメ・コミック
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